「習字手本」 かな文字

(文字について国学的な意見を書いたもの)
「しばゐのてい」 「なかづすゞみのてい」

菅の田のドウロクジン
![[二十四孝] 「かんの文てい」](http://www.arc.ritsumei.ac.jp/archive01/theater/th_image/PB/kokkai/rarebook.ndl.go.jp/pre/th_image/gazou/W0000008/w0000112/w0000006/w0000032.jpg)
[二十四孝] 「かんの文てい」
「混沌」などについての散文

字について
黒字か、赤字か : 文明批評

道祖神の人形(ドウロクジン)

「かいこやしないの図」
「かいこやしないの図」

〔いろは47文字〕

ない人々が、花の下で浮かれて…
流れをなかなか上れないカルガモのヒナ

となかいの生態
横文字受難 : 女学校の英語は果してイミないか? : 擡頭した裁縫尊重論

「日本語への希望」「文字感について」の原稿

千字文かるた

「ていかの道行」「五」
魚をなかなかもらえないカワセミの幼鳥

おててつないで

かいかのはなゆたかはつのり

「天文の部」 「いなづま」
国字国文の改良に就て
Last Updated: 2025-07-15T01:26:19
Uploaded: 2025-07-16
